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食事

母乳から卵アレルギー

皆様 こんにちわ

今日はお子様の卵のアレルギーが本当に多いので、

少しお話したいと思います。

お母様の母乳で育てられたお子様、母乳が出るだけでも素晴らしいですのに・・

その母乳で育つ4~5割のお子様。。なんと

じつは卵アレルギーと言われていますが、、、

実はどんな食品にも使用されているのと、つなぎにも使用してるためになかなか避けることがむつかしいですよbearing

お子さんだけに苦労が多いのですよねsweat01

卵黄と卵白なら、ほとんどのお子様は卵白に反応するようですね。

少しでも、口にすると・・・喉がイガイガ、痒い、お肌が赤くなったりして、腫れてきます。

なにげに食べさせてしまう、プリン、そばボーロ、ババロア、マヨネーズがチョコっと入っていても即反応ーshockします。

溶き卵スープでもだめ!!

原因の一つにオボムコイドという成分があって、水に溶けやすいタンパク質が影響受けやすく、これに反応のない卵アレルギーの方は

ゆで卵や、卵焼きを食べても大丈夫なのです。

卵の過敏症でお困りの時は、オボムコイド?オボアルブミン?オボトランスフェリン?オボムチン?オボインビター?

又は分子?をセンソリーセラピーでまず何に反応しているのか?チェックします。

そしてそのあとは、お洋服着たまま、背中にあらゆる神経が走っていますので、その部位をセラピーします。

一応セラピー後は7日程は食することを避けていただくのですが

脳のご認識がリセットされるため、不思議ですがheart04

その後は・・・卵が食べれるようになるなんて・・・信じられますか?

お困りのようでしたら、是非ご相談くださいね☆彡

 

 

 

正しいご飯の食べ方

エステでアレルギーと向き合うメディカルエステ ラメールですlovely

皆様こんにちはnote

今回は玄米ごはんと具沢山お味噌汁

私たちが毎日摂取する食事は栄養過多すぎて脂肪と糖質三昧sweat02

なので近頃有名人や美容家、美意識の高い方の間で

気軽にできるファスティングなども流行していますねheart01

一度体内リセットを入れられることはとても身体に良いことですdiamond

 

さて今回はファスティングのお話しではなく日々の食事を見直し、食べ方を

変えると体調がとても良くなります。

 

ごはんを食べる時は必ず梅干を。

まずは梅干しを半分口にしてごはんを1口100回噛みます。

唾液の分泌をいっぱい出すことで、脳も口も副交感神経が働きます。

そしておかずはごはんの量より多くならないようにnote

 

食べ過ぎは・・肩こり、疲れの原因に。

早食いは・・・ボケ、集中力の低下、肥満、イビキの原因になります。

         早食いをするとアゴの肉がたぷついてきます。

         また睡眠時無呼吸になりやすいと言われ、酸欠を起こしているので、

         昼間に眠さが襲ってきます。

緊張状態で食事をすると汁物が欲しくなり、唾液が出にくい為、

味付けの濃い物を好む傾向にもありますwobbly

 

また血管の病気も引き起こしやすく「動脈硬化」「ガン」など

発症しやすいのでお食事は食べ方がとても大切ですsign03

 

ちなみに昔よく1日30品目食べましょうというお話しがありましたが、

これを守ると病気に近づいてしまいますねsign03

 

出来るだけ油脂の多い外食は控えて、

パンも満腹になっても充実感が少なくすぐにお腹がすき、

食べ過ぎの引き金になりますし、

パンや粉ものを多く摂取している人は便秘になりやすく宿便が溜まりますweep

それは右足全体の血行不良になり、

右膝痛、右足水虫などなりやすく、付け根の色も

悪くなりますので、ちょっと気をつけていきましょうねhappy02